前野岳洋の自信がつくビ%
2018-02-06 結婚式の日取りと式場について
結婚式の日取りと式場の決定は早めにしておきたいものです。

遅くとも3ケ月前には、できれば6ケ月ぐらい前から予約しておいたほうが無難です。

シーズン中の日曜日や大安の日を選ぶ場合には、もっと早くから予約しておかねばなりません。

半年というと、ずいぶん先のようですが、式場だけは早めに予約しておかないと、ねらいどおりのところを選ぶことができなくなってしまいます。

それに、挙式が近づくにつれ、いろいろな予定がつまってきます。

ただでさえ、結婚前は落ち着かぬものですから、きめられるものは早めにきめて、できるだけ余裕を持つようにしましょう。



前野岳洋・イメージプランナー
2018-02-06 12:04 Permalink
2018-01-06 結婚資金を貯えるには・・・前野岳洋
■計画的にためる心がけが必要
金額はともかくとして、毎月貯金するには、やはり相当な覚悟が必要でしょう。

出張手当や時間外手当などの臨時収入は、できるだけむだ使いをやめて、繰り入れることです。

それがむずかしいようでは、結婚してからも満足な生活を送ることはできないはずです。

月々の貯金とは、未来へのトレーニングという意味もあるのです。

■ウェディング・ローンのこと
結婚資金をどこかから借りるという手もあります。

たとえば、ブライダル・ローンとかウェディング・ローンとかいわれている制度を活用することです。

これなら、結婚資金としての現金はいま手元になくとも、ある程度の信用さえあれば、必要な婚礼衣裳、あるいは婚礼家具は整えられますし、結婚式も披露宴も、また新婚旅行にも、ローンを利用することができます。




前野岳洋・イメージプランナー
2018-01-06 11:48 Permalink
2017-12-15 昇進にあたって会社での祝い・餞別とお返し
■会社での祝い
昇進にあたっては、部課単位で有志が祝う程度ですが、上司が他の部署に栄転の場合は、送別会という形で行なうようです。

この場合、必ず仕事のグループ(部・課・班など)単位で、社内のしきたりにそって行ないます。

取り巻きだけでこっそり、ではトラブルのもと。

また、個人的にお祝いをしたければ、社外で勤務時間外にすべきです。


■餞別とお返し
栄転のお祝いは、引っ越しのじゃまにならないように、現金を「御餞別」として包むのが一般的です。

お返しは不要ですが、落ち着いてから礼状とともに、土地の名物を送れば喜ばれます。

いずれも、大げさなことは控えましょう。

前野岳洋・イメージプランナー
2017-12-15 10:40 Permalink
2017-11-25 昇進や栄転お祝い・・・前野岳洋
■家族の祝い
家族内に昇進や栄転があったら、一家そろって祝いましょう。

全員で乾杯し、「これからもがんばって」と励ましてあげます。

みんなでお金を出し合って、カフスボタンなど、これまで持っているものより上等な品を贈るとよい記念になります。


■昇進祝い
昇進、栄転はいわゆる
2017-11-25 10:37 Permalink
2017-11-05 初子と甲子、初寅、初卯
■初子と甲子 - 子(ねずみ)は大黒さまのお使いであるとして、新年初の子の日は大黒天に詣ったり、また、甲子(きのえね)(甲は木の兄の意)には甲子待(きのえねまち)(講)と称し、二股大根を供えて大黒天を祭ります。

大黒さま(大黒天)は、戦闘神だが、日本では大国主命と合体、恵比須さまと並び称される七福神の一かたとなられ、台所の神とされ、頭巾をかぶり、左肩に大きな袋を負い、右手に打手の小槌をもち、米俵を踏んまえた姿です。

■初寅 - 最初の寅の日には毘沙門参りをします。

毘沙門天は帝釈天(仏教の守護神)の四天王の一人で、寅(虎)のような黄色いからだに甲冑をつけ、片手に宝塔を捧げ、片手に鉾か宝棒をもっています。

それ帝釈天と
2017-11-05 16:50 Permalink